納期目安:
2026.03.29 18:42頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
100W 16Ωのローディングボックス、アッテネーター、スピーカーシミュレーター機能を搭載したTorpedo Captor 16。- モデル名: Torpedo Captor 16- 出力: 100W 16Ω- 機能: LOADBOX, ATTENUATOR, SPEAKERSIM, DI- 接続端子: INPUT, THRU, OUT, LINE OUT, XLR- 調整ノブ: OUT, PHASE- 電源: ACご覧いただきありがとうございます。リアクティブロードボックスアッテネーター新品で購入し屋内で何度か使用しました。【 Two notes Torpedo Series Torpedo Captor 】アンプをフルドライブサウンドで。フルドライブさせたチューブアンプをアッテネーター(-20dB)でボリュームをコントロール。 サウンドはそのままに、隣人や家族に迷惑をかけることなく、持ち上げられたクリーン、ドライブするクランチ、リキッドなハイゲインを得ることができます。また、Torredo Captor のリアクティブロードボックスは、アンプのレスポンス、ダイナミクス、フィーリングを正確にエミュレートします。 お気に入りの真空管アンプで録音し、サイレントレコーディングすることが、かつてないほど簡単になるでしょう。アンプヘッドからのドライ音にDAW上でIRを掛けて使用していましたが、内蔵のアナログキャビネットシミュレーターも充分に使えるサウンドです。ベースにも使用が可能で、ベースのキャビネットシミュレーターも搭載しております。ドライ音とシミュレーター音を同時に出し、2chでレコーディングが出来るため、宅録納品の際にはとても便利です。※本体のみの出品です。
オススメ度 4.8点
現在、3088件のレビューが投稿されています。