本A-19 01 ① 内容紹介 本A-11 6 ③ わが国には金剛界・胎蔵の両部曼荼羅以外にも不動明王や観音菩薩、吉祥天等を本尊とする別尊曼荼羅も数多い。これらは民衆の願望成就つまり現世利益を目的として制作されたもの。本書では36種の別尊曼荼羅を選び、文献や諸尊の配置、功徳効能などを解説する。 本A-18 9 ④
本A-8 4 →5② 内容(「BOOK」データベースより) 本A-7 4 ② 人々の願いに応えるための曼荼羅。わが国には金剛界・胎蔵の両部曼荼羅の他に、不動明王や観音菩薩、吉祥天等を本尊とする別尊曼荼羅がある。本書では36種の別尊曼荼羅を選び、典拠となる文献や諸尊の配置、功徳効能などを解説する。さらに、新作の曼荼羅図と第3部「種子曼荼羅」の解説を付す。 本A-12 7 ③ 著者略歴(「BOOK著者紹介情報」より) 本A-2 No.1 ①